野菜だけでつくった

おいしい餃子

おいしくてからだにやさしい

東京ヴィーガン餃子

たっぷりの国産野菜と良質な大豆たんぱくでつくったおいしい餃子。化学調味料・食品添加物・アルコール不使用です。


ごま油・なたね油・大豆油の植物由来の3つの油を使っているので、冷めてもおいしくお弁当にもぴったり。

お味噌と野菜ブイヨンでうま味をしっかり高めているため、野菜のうま味が口いっぱいに広がります。

電子レンジでチンするだけで、色んな食べ方が楽しめます。忙しくても栄養ある食事が取れます。

おいしくて、栄養バランス抜群

成分表示

原材料に関するよくあるQ&A

Q. 野菜の産地はどこですか?

A. 餡の80%を占める野菜はすべて国産で、旬の時期に合わせて日本各地のものを使用しています。


Q. 植物油脂には何を使っていますか?

A. 大豆油、なたね油、ごま油を使用しています。パーム油は使用しておりません。


Q. 粒状植物性たん白は何からできていますか?

A. 畑の肉といわれる大豆でできた大豆たん白を使用しています。


Q. 糖蜜はどのようなものですか?

A. てん菜とサトウキビを原料に氷砂糖を製造した際に残る糖蜜からつくられた氷糖蜜です。精製糖ではありません。


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5分でおいしい!東京ヴィーガン餃子の焼き方

フライパンの底にまんべんなく行き渡るよう多めの油をひき、中火にかける。

餃子を冷凍のまま重ならないように並べ、薄いキツネ色がつくまで焼いたら、餃子が2mm程浸かる量の熱湯を注ぎ蓋をします(熱湯の目安 80cc)。

中火で3〜4分焼くと水分が無くなります(パチパチと乾いた音がしてきた時が目安です)。

蓋を取り、弱火にして蒸気を飛ばします(この時ごま油を少量たらすと一層風味が増します)。

専門家のコメント

庄司いずみ先生(野菜料理家)

東京ヴィーガン餃子の登場に、拍手喝采した人は多いはず。餃子といえば肉を楽しむメニューと思いがちですが、たっぷりの野菜と植物性たん白で、とびきり美味しい餃子ができるとは! 実際に食べてみると、肉が入っていないことを忘れるほど。旨味もボリュームもたっぷり、満足感は十分ですが、くどくなく、飽きのこない美味しさ。カリッと焼いてビールと一緒に、スープ餃子で朝食や夜食に。冷めても脂が固まらない、プラントベースの良さを生かしてお弁当にも。いろんな場面で、みんなで楽しめる餃子です。

鎌倉幸子さん(認定ファンドレイザー)

ヴィーガンフードがいつもそばにあったアメリカ・バーモント州に住んでいました。私自身はヴィーガンではないのですが、食の多様性を知り、楽しむことがとても大切だと思っています。世界中の食が楽しめるといわれている日本ですが、ヴィーガンフードはまだ浸透していないかも。そんな中、餃子という「だれもが愛するフード」のヴィーガンバージョンが生まれたことに驚きを隠しきれない人がいるのでは。毎日食べても飽きないテイスト!ヴィーガンを知るための最初に試してもらいたい一品です。体のこと、地球のことを考えて食を選ぶ時代、東京ヴィーガン餃子、おすすめです。

東京ヴィーガン餃子は色んな楽しみ方ができます

彩りのきれいなさわやかサルサで食べる東京ヴィーガン餃子

① トマト 中玉 2個、青唐辛子 1〜2本(ピーマンでも)、たまねぎ 1/4個(目安)をみじん切りにする。

② オリーブオイル 大さじ 1、りんご酢 大さじ 1、塩 少々、あれば柑橘果汁入ぽん酢 少々 を加えてよく混ぜる。

③ 東京ヴィーガン餃子をフライパンで焼く(または蒸す)。

④ 水菜やレタスなどをお皿に敷き、東京ヴィーガン餃子を盛りつけて、サルサをかければできあがり ♪


りんご酢でつくってみましたが、ライム果汁またはレモン果汁とてんさい糖 小さじ 1でもOKです。

電子レンジでチンするだけで立派なメイン料理

① お好きな野菜をお皿や電子レンジ調理器にしきつめる。

(根菜類の場合は、ここでいったん3〜5分加熱してください。)

② 野菜の上に東京ヴィーガン餃子を凍ったまま並べる。

③ 蓋や濡れ布巾、ラップなどをふわっとかぶせて、500Wの電子レンジで約5分加熱する。

④ 東京ヴィーガン餃子がしっかり温まっていたらできあがり!

お好きなドレッシングやたれでめしあがれ ♪


お持ちの電子レンジや容器、東京ヴィーガン餃子の個数、野菜によって加熱時間は異なるので、様子を見て調整してくださいね。

東京ヴィーガン餃子のホットサラダ

① お好きな野菜を同じくらいの大きさに切って電子レンジ対応のお皿に盛る

② 凍ったままの東京ヴィーガン餃子を乗せる

③ ラップをして電子レンジ 500W で2分半ほど加熱する

④ やけどに注意してラップをはずし、お好きなドレッシングをかけてできあがり!


寒い冬にぴったり。

根菜類は先に野菜だけレンジアップしておくと◎です!

レンジで簡単!シャキシャキもちもち東京ヴィーガン餃子ロール

① レタス、キャベツ、白菜などの葉をしんなりするまで湯通しまたは電子レンジにかける

② やわらかくなった葉で凍ったままの東京ヴィーガン餃子を巻いて包む

③ 包んだ餃子ロールを再び電子レンジで2分ほど加熱する 

④ お好きなソースでめしあがれ♪


写真では白菜ですが、レタス巻きもおすすめ。

赤いソースはトマトケチャップとごま油1:1で混ぜたものです。

寒い冬の朝に!ほっとあたたまる東京ヴィーガン餃子スープ

① お好きなスープをカップに用意する 

② 東京ヴィーガン餃子を凍ったまま500Wで80秒ほど電子レンジにかける

③ スープの中に温めた餃子を入れたらできあがり


時間のない朝にもぴったり!ぜひ試してみてください

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なぜヴィーガン餃子なのか?

私達のチームの中には、子どもがベジタリアンの家庭がある。

その家庭では、友人家族を招いてのホームパーティでバーベキューをすると、子どもたちが充分に楽しめない。

そこで、好きなものを包んで焼ける餃子パーティをするようになった。


ひとくちにベジタリアン・ヴィーガンといってもその背景はさまざま。宗教的理由の人

もいれば、倫理・道徳的な思想で菜食を選択している人もいる。

そのどれもが尊重され、食が制約となることなく人と人とが餃子でつながり、おいしい笑顔としあわせで包まれる食卓が世界中にあふれたら。


Republi9 の記念すべき商品第1号は、そんな願いがこもった、できるだけシンプルで、

できるだけ多くの人に寄り添える餃子「東京ヴィーガン餃子」です。

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