東京ヴィーガン餃子は “餃子で家族をつなぎ、世界を笑顔で包む” をミッションとし、さまざまな嗜好や異なる思想、信条、宗教観を持つ者同士が同じ食卓を囲み、餃子を通して人と人、国と国、さらには時代と時代を繋ぐことを目指しています。

おいしくて、栄養バランスも抜群

東京ヴィーガン餃子のアレンジレシピ

東京ヴィーガン“麻婆豆腐”餃子

春野菜の白味噌担々スープ餃子

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Tokyo Vegan Gyoza 1 bag

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原材料に関するよくあるQ&A

Q. 野菜の産地はどこですか?

A. 餡の80%を占める野菜はすべて国産で、旬の時期に合わせて日本各地のものを使用しています。

Q. 植物油脂には何を使っていますか?

A. 大豆油、なたね油、ごま油を使用しています。パーム油は使用しておりません。

Q. 粒状植物性たん白は何からできていますか?

A. 畑の肉といわれる大豆でできた大豆たん白を使用しています。

Q. 糖蜜はどのようなものですか?

A. てん菜とサトウキビを原料に氷砂糖を製造した際に残る糖蜜からつくられた氷糖蜜です。精製糖ではありません。

専門家のコメント

庄司いずみ先生(野菜料理家)

東京ヴィーガン餃子の登場に、拍手喝采した人は多いはず。餃子といえば肉を楽しむメニューと思いがちですが、たっぷりの野菜と植物性たん白で、とびきり美味しい餃子ができるとは! 実際に食べてみると、肉が入っていないことを忘れるほど。旨味もボリュームもたっぷり、満足感は十分ですが、くどくなく、飽きのこない美味しさ。カリッと焼いてビールと一緒に、スープ餃子で朝食や夜食に。冷めても脂が固まらない、プラントベースの良さを生かしてお弁当にも。いろんな場面で、みんなで楽しめる餃子です。

なぜヴィーガン餃子なのか?

私達のチームの中には、子どもがベジタリアンの家庭がある。その家庭では、友人家族を招いてのホームパーティでバーベキューをすると、子どもたちが充分に楽しめない。そこで、好きなものを包んで焼ける餃子パーティをするようになった。ひとくちにベジタリアン・ヴィーガンといってもその背景はさまざま。宗教的理由の人もいれば、倫理・道徳的な思想で菜食を選択している人もいる。そのどれもが尊重され、食が制約となることなく人と人とが餃子でつながり、おいしい笑顔としあわせで包まれる食卓が世界中にあふれたら。Republi9 の記念すべき商品第1号は、そんな願いがこもった、できるだけシンプルで、できるだけ多くの人に寄り添える餃子「東京ヴィーガン餃子」です。